資産性

マンション購入による資産形成4つのポイント

  • マンションの希少性イメージ
  • 01.文教の緑に包まれた都心の住宅エリア、『本郷三丁目』駅のマンションの希少性とは?

「本郷三丁目」駅徒歩5分以内の
1・2LDKはわずか6

大学のキャンパスが集う文教の地であり、美しい緑に包まれた『本郷三丁目』は、都心に残された数少ない“落ち着いた住居系エリア”として知られています。『本郷三丁目』駅には都心の主要駅を結ぶ東京メトロ丸ノ内線と、東京都の防災ネットワーク路線としての役割を担う大江戸線の2路線が乗り入れ、利便性の高いアクセス環境にある点もこのエリアの強みです。
【ルジェンテ本郷三丁目】は、『本郷三丁目』駅から徒歩5分という駅近立地が最大の魅力のひとつ。過去10年間に東京都23区内で分譲された新築マンションの

データを見てみると、その総数は3,066件(2007年1月以降)。うち、文京区内の物件数は144件、『本郷三丁目』駅を最寄り駅とする物件は14件、さらに“駅徒歩5分以内”且つ“主タイプが1・2LDK”という好条件を満たす物件は6件で、全体のわずか0.19%にとどまっています。
一般的に「マンションを購入する」ということは「立地を買う」ことだと言われますが、首都圏の中で“わずか6件(0.19%)”という希少性の高い立地に建つマンションであれば、将来の売却や賃貸運用を視野に入れた際にも、安定した資産性の維持が期待できそうです。

「本郷三丁目」駅徒歩5分以内の1・2LDKはわずか6件
  • 02.安定した現金収入を見込める『家賃収入』は、老後への備えとなります

  • 家賃収入イメージ

賃料相場からも人気の高さが窺える『本郷三丁目』

各駅ごとの賃料相場は、そのエリアにおける賃貸マンション需要に比例するため、物件の資産価値を分析する上で大切な指標となります。下記に掲載した丸ノ内線沿線主要駅のマンション賃料相場(※)を見てみると、『本郷三丁目』を最寄り駅とする物件は他のエリアよりも賃料相場が高く、都心立地の『銀座』や『四ッ谷』と比較しても高水準となっていることがわかります。“穏やかに暮らせる都心の住宅エリア”として、住まいのニーズの高さが窺えるデータです。

サブリースシステムを活用すれば空室リスクも軽減

賃貸管理会社が物件を借り上げて第三者に転貸し、物件オーナーには定額賃料が支払われる仕組みのことを『サブリースシステム』といいます。マンション経営を行う上で不安が伴うのは『空室リスク』や『家賃滞納リスク』ですが、借り上げによって家賃保証が行われるサブリースシステムを活用すればリスクや不安を軽減でき、安定した現金収入が見込めます。

丸ノ内線沿線主要駅のマンション賃料相場
  • 節税効果イメージ
  • 03.マンションを所有し賃貸運用することで、節税効果も期待できます

相続税対策としても注目を集める賃貸マンション経営

2015年1月に相続税の大幅改正が行われ、基礎控除額が減少して実質増税となったことをきっかけに、近年は相続税対策の一環として『賃貸マンション経営』に注目が集まっています。現金や預貯金などの金融資産を相続する場合は、相続税評価額が額面どおりの評価となりますが、マンションなどの不動産の場合はその用途によって評価額が異なるため、節税につながりやすくなるのがポイント。将来、子どもや孫たちの相続負担を軽減できます。

必要経費を計上することで税金の還付も

また、所有しているマンションを賃貸物件として活用し家賃収入を得た際には、不動産所得の確定申告が必要となりますが、管理費・修繕費・減価償却費・固定資産税などの必要経費を計上することによって赤字となった場合、所得税や住民税の還付が受けられるケースもあります。こうした『節税効果』にも注目しながら、長く安定的に資産運用ができそうな価値ある物件選びを心がけましょう。

  • 02.安定した現金収入を見込める『家賃収入』は、老後への備えとなります

  • 家賃収入イメージ

実物資産での資産形成を考えてみよう

みなさんは『実物資産』という言葉をご存知ですか?預貯金や株式などの『金融資産』とは異なり、『実物資産』は不動産や金・プラチナ、美術品など、そのモノ自体に形があり一定の価値が長く存続する資産のことを指します。マンションのような不動産物件は、『実物資産』の代表例。購入当初は賃貸マンションとして貸し出し、子どもが独立したときには住居として、また、ご自身のセカンドハウスとして活用するなど、運用性が高くなる点も魅力です。『金融資産』のようにインフレや金融危機の際にも大きなリスクを伴う可能性が少なく、子どもや孫へ資産を残すことができます。

一棟経営よりも少ない費用で始められる区分所有

マンションやアパートを『実物資産』として所有し賃貸経営を始める場合、建物・土地をセットで所有し賃貸運用を行う『1棟所有』と、1部屋ごとに賃貸運用を行う『区分所有』に分かれます。1棟所有の場合はある程度まとまった広さの土地を資産として残せる点が魅力ですが、初期段階で多額の資金や土地が必要になることが大きな課題となります。その点、区分所有のマンションであれば、土地は不要で比較的少ない資金から資産形成を実現できること、経営・管理が容易であること、万一の売却もスムーズに行えることなどのメリットがあります。

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